アロマセラピストのきままな日記です。
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月の星座とカラダとの関係2
2008年08月05日 (火) | 編集 |
月の星座が、それぞれの時期に支配する部位の手当ては
普段の倍の効果があり、
負担をかけることは普段よりも悪い結果に。
そして、その部位の外科的な処置や手術は、
自分で選べるのなら避けた方がいい、ということです。

おひつじ座  は、頭のてっぺんから鼻まで。

おうし座  は、アゴから首まで
(歯・耳・咽頭・言語器官・うなじ・甲状腺も含む)
首を冷やすとすぐに首筋がこります。
首・うなじ・肩のマッサージがこの時期に有効。

ふたご座  は、肩・腕・手
この時期に肩のためになるマッサージや体操をすると効果があるとか。
特に有効なのは欠けていくふたご座の日。

かに座  は、肺から胆嚢まで。
(胸・胃・肝臓を含む)
この時期は一晩徹夜しただけで翌日目が腫れたり、
へとへとに疲れきってしまうことがあるとか。
(これは肝臓が回復していないせい)

しし座  は、血液循環と心臓。
(横隔膜も含む)
この時期は、血液循環が良くなかったり、
普段の日よりも消耗が激しいかも。
でも長くは続かず、次のおとめ座の日に移ると治ってしまいます。

おとめ座  は、消化器官。
(大腸・小腸・脾臓・すい臓)
胃腸の弱い人は、この時期にしばしば消化不良に。
こってりした食事をこの2~3日やめることで効果はあるとか。
オレンジ色は消化や便通をスムーズにする働きがあるので、
おとめ座の日にその色の服を身につけると効果が。

てんびん座  は、腰・腎臓・膀胱。
腎臓や膀胱の炎症にかかりやすい。
この部分を冷やさないように気をつける。
骨盤あたりを中心にした体操も効き目があるとか。

さそり座  は、生殖器・尿路。
尿管が刺激を受けやすくなっているので、
足や骨盤・腎臓のあたりを冷やさないように。

いて座  は、大腿。
腰から大腿まで痛むことがあります。
(ふたご座の日同様に、いて座の日は天気が変わりやすい)
マッサージは有効で、萎縮した筋肉がほぐされます。

やぎ座  は、ヒザ・皮膚・骨。
骨全体に負担をかけると(特にヒザ)こたえます。
湿布や軟膏をすり込む手当ては効果があります。

みずがめ座  は、下腿。
(ヒザから足首までの間)
静脈瘤ができやすい人は、あまい長い間立ち続けないように。

うお座  は、くるぶしから下の足。
この時期にカラダに入るものは、
ニコチンでもアルコールでも、食事、薬、すべてが普段より強く作用。
足裏反射ゾーンのマッサージが効果的。

普段に比べてちょっと不調だな、と思うときに
今日の月の星座は?なんて調べてみると
意外とドンピシャってこともあるかもしれませんね。

ちなみに今日は11:29~てんびん座です。
骨盤を意識した体操、やってみましょう!ビリー隊長

(参考:月の癒し)

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