アロマセラピストのきままな日記です。
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「告白」を読んで観る
2011年10月18日 (火) | 編集 |
「告白」 今さらながらに読みました


お客さまのオススメ。

お借りしました 



あっという間に読めてしまいました。


グッと入り込んでしまった私。



その勢いでDVDを借りにいきましたが、ナイ・・・


度々店に出向きましたが、振られてばかり。


4回目にしてやっと借りられたほど、売れ筋のようデス。



あれを映像化するとどうなるんだろう・・・って感じでしたが、

なるほど・・・ 


監督さんが、松たか子さんを起用した意味がわかった気がしました。


可愛らしい彼女が、淡々と冷酷なサマを演じられるのは

観てて ゾワっとなりました 


子ども役が 芦田愛菜ちゃんっていうのも

可愛すぎて悲しい・・・ 



小説 → 映画 と進んでいって

私にとっては正解だ!と思いました。



ラストはビックリだよ! とお客さま。


ホント、言葉を失うような驚愕なラストシーンでした。



来月、お客さまに熱く語ってしまいそうデス 






いつもご覧いただきありがとうございます。

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コメント
この記事へのコメント
告白
観ましたよ。私も。
私も本→DVDの順番なので
話の展開はすぐに理解出来ました。
松たか子。ぴったりでしたね。
あと、ご存知でしょうか?主役ではない生徒役。
撮影時、インフルエンザが流行っていたせいか
最初の頃と終わりの頃は微妙に違うコになって
いたそうですよ。
告白はどの視線で観るかによって見えて来るものが
違う様に思えたりもしました。
2011/10/18(Tue) 08:45 | URL  | まさよ #-[ 編集]
まさよさん♪
まさよさんもご覧になったのですね。
本を読んでないと、展開の速さにちょっとv-361 かもしれないですよね i-229

生徒役が変わっていたなんて、全然気づきませんでしたっ。
その目線でもう一度観てみたいっ i-237

確かに、誰に焦点を合わせるかでみえてくるものが変わってきますね e-441
2011/10/18(Tue) 17:05 | URL  | rana #-[ 編集]
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