アロマセラピストのきままな日記です。
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カラダが軽くなる旅
2013年10月29日 (火) | 編集 |
愛知県新城市へ。


子どもの頃 主人が住んでいた土地です。



この頃の時代が楽しかったらしく

主人の原型はココにあるのでは と思ったりします。




ボチボチ 木々も紅葉し始めています。

新城 紅葉し始めています




行きの車で私は 首や肩をセルフマッサージしてました。

ちょっと疲れていたようです 



自然の中にしばらく居ると ス~っと軽くなってきました。


やはり空気が澄んでいて 気持ちが良いのです。


浄化されてる感じっ 




その昔 このつり橋を渡っている途中で

買ったばかりのレコードを川に落としてしまった主人。

新城 吊り橋


あぁ~ この川にヒラヒラと落ちていったのネ~ 

小学生には ツライ体験だったでしょうね・・・






この山は うでこき山。

新城 うでこき山


新城の伝説によると・・・

昔 昔、神様たちが日本の国の

山や川や湖や島などを一生懸命造っていたころ

神様たちが相談されて

「日本の中央にすばらしく立派な山を造ろう。」

ということになりました。

「わしにまかしておけ!」 といったのは

体の大きな力の強そうな神様。

それからその神様は、近江の国(滋賀県)から土を運んで

相模(神奈川県)と駿河(静岡県)と甲斐(山梨県)の

三国の望まれるあたりに、立派な山を造りました。

その山が 富士山です。

近江の国の土を取ったところは、深く掘れて

水がたまって琵琶湖になりました。

そのとき神様は、腕についた泥をかためてポイと捨てました。

そのかたまりが落ちてできたのが 「 うでこき山 」。

腕をこいて造ったということです 






サワガニは居るし

サワガニ



カモも楽しそうに浮かんでいるし

新城 鴨を見ながらたそがれている



まだまだ自然がたくさん残る新城の桜淵公園デシタ。





お昼ご飯は この公園内で2009年にできたカフェへ。



つづきはまた明日~ 





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