アロマセラピストのきままな日記です。
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新札でお渡しする意味
2014年02月18日 (火) | 編集 |
最近お知り合いになった着付けの先生との会話で

習い事の月謝は新札で というのがありました。



今は 引き落としの時代なので 

お金を直接渡す ということが少なくなりました。


そういえば、息子の習い事で直接支払ったことはないかも。




その方は 直接 お月謝をいただくカタチだそうで

年配の方と同居されている生徒さんは

新札で持ってこられる方が多いのだそうです。


先生への「敬意」を 新札というカタチで表すのかもしれません。



その昔、母はどうしていたのかなぁ。




私がお客さまへのお釣りを新札でお渡しするのは

「お礼」という気持ちを込めています 


それと、キレイなお札だと

使うことをとどまってくださるかなぁ~という思いも込めてっ



そんな会話もあり

今月の太極拳のお月謝は新札でお支払いしました 



「来月もよろしくお願いします」と

より気持ちが引き締まる思いがします 



それは、新札を用意する段階から 

思いが始まっているからなのかなぁ~ 





いつもご覧いただきありがとうございます。

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