アロマセラピストのきままな日記です。
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白鳥古墳と断夫山古墳へ
2011年05月10日 (火) | 編集 |
熱田神宮の後に訪れたのは、白鳥古墳(白鳥御陵)。


白鳥古墳 入口
(入口  )


白鳥古墳
(入れない・・・  )




こちらは、6世紀初めごろの築造と推定され、

全長は約74メートルの前方後円墳。


しかし、前方部と後円部の東部分が削り取られ

原形が損なわれています。


日本武尊(やまとたけるのみこと)の御陵との説があり

日本武尊が白鳥になって熱田の宮に飛び来たり

降り立った地であることから

白鳥御陵と名付けられたと言われているそうです。





古墳横には、とても落ち着く小さな公園がありました。




この木にとても惹かれました 


白鳥公園内の木




なんの木だろうと思っていたら花を発見!


実は椿の木でした



椿の木なのかな。





こんなのどかな風景もっ 


ちょうちょ






その後は断夫山古墳へ。


案内表示

「だんぷやまこふん」と読みます。







断夫山古墳断夫山古墳2



こちらは、東海地方最大の前方後円墳で全長151メートル。


6世紀の初め、尾張南部に勢力をもった

尾張氏の首長の墓と考えられているそうです。




おっ、古墳のカタチがわかるっ!


前方後円墳のカタチ






この二つの場所は歩ける距離にあるのですが、

その途中にあるこの橋

白鳥庭園の方へ渡れる橋ですが、

昔吊り橋だったかも

昔は、人が一人通るだけでグラグラゆれるつり橋だったような・・・


怖いものみたさで渡ったことがあります。


行ったはいいけど、帰ってくるのが怖かったぁ~ 



この辺は、ホント キレイになりましたワっ 





この後は、主人のオススメのラーメン屋さんへ。


つづきはまた明日~ 






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